アベさんがアラド決闘しながらウホウホするブログ

性器のブログ

  • 09
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告

VSエレメンタルマスターについて

動画をアップロードしましたので、その序にエレマスのキャラ対を書いていこうかと思います

まずは動画から




はい、もう皆さん既知の通りだと思いますが、アベガン不利です

対戦相手のベラさん曰く、エレボマの次にやり易い、との事なので相当キツい試合を強いられるのはまず間違いないでしょう

アベンジャーが何故、エレマスを苦手なのか。挙げるならば5つ

1、体力が低く、簡単に強制ダウンが起こってしまい中々近づくことができない

2、機動力が低く、近づきにくい

3、肝心の遠距離技がチリング等によって妨害されてしまい、機能しにくい

4、権能を入れてもホドルやフロストの妨害があるため、ケースバイケースのコンボ選択が必要

5、立ち回りが弱い代わりにワンチャン力のあるというコンセプトなのに、位相があるせいでワンチャン生かしきれない


これだと私は思います

順に1から解説していきますね



1、体力が低く、簡単に強制ダウンが起こってしまい中々近づくことができない
これはメカやランチャーにも言える事です。80LVキャップが来てから単発火力が上がった影響で強制ダウンが起きやすくなったのですが、重甲とは思えない柔さを誇るアベさんなので簡単に強制ダウンをもらってしまいます
そして、移動速度が遅いためフロストの大群を掻い潜れず追い込まれた先にフレーム等を置かれた場合、アーマー受けするしかありません。ですがエレにとってはそれこそ狙いだったりします
アーマー受けで強制ダウン+カウンターでゴッソリ。しかし、アーマー受けしなければ高く打ちあがりさらにコンボでゴッソリ減らされるという事なので、正直これについては対処法がないというのが現状になります。とにかくなるべくリスクを減らすためにアーマー受けするしかないと思われます



2、機動力が低く、近づきにくい
他にもネクロ、メカ、ラン、ソウル、学者等の自分からあまり攻めてこないような職がこのケースに当てはまりますね
アベさんは逃げが主体の職に対しては概ね不利がつきます
これも上手く立ち回るしかない、という事しか言えません。その立ち回り方を教えてくれよ!って思う方もいるかもしれませんが、対戦相手は自分と同じ人間です。コンピュータ操作ではないのですから、その人それぞれに適した動き方を戦いの中で見つける必要があります
ただ一つ、これだけはやっておけという事ならば、真横に立たない事、相手よりも上に行かないこと
この二つではないでしょうか
この二つを徹底すれば1で述べたようなフレームをアーマー受けする状況は多々ありますが、決して引き離されて画面外からのシューティングゲームには陥りません。エレがフロストを撃つ時、チリングを撃つ時、サンバを撃つ時を狙って空斬を打ち込んでいきましょう

まぁ、言ってしまえば立ち回りの時点で常にアベ側が不利な読み合いを強いられていることになります




3、肝心の遠距離技がチリング等によって妨害されてしまい、機能しにくい
迂闊なスピンカッター、禁物です
スピンカッターは技の出が早く、そこそこ優秀ですが、やはり横一直線にしか攻撃範囲がないのと、被撃判定が増えるというデメリットが存在します。なので迂闊に出したりすると増えた被撃判定のせいで簡単に反撃をもらってしまいます。注意しましょう
では地雷震は、というとこれは結構有用な牽制になります。少々技の出の遅さが気になりますが、気軽に出せる牽制技としては十分ではないのでしょうか
しかし、それをエレマス戦でやっても意味はありません。なぜなら、横の判定はエレマスのが強いからです。プルートで狩られるだけなので迂闊な事はしないようにしたい所です
そして地雷震が当たる範囲は中距離、そんな微妙な距離にいるくらいならさっさと距離を詰めてしまった方が状況的には良いです。なのでエレマス戦は空斬を差し込む、リッパーを当てるこの二つがコンボの起点になります



4、権能を入れてもホドルやフロストの妨害があるため、ケースバイケースのコンボ選択が必要
これ、アベンジャー使いならメイジ系と戦ってると本当によくある事です
権能にホドルを巻き込みたい所ですが、なかなかそういう状況にはありつけませんよね、なので権能で殺しきれる!っていうタイミングでもひとまず我慢したりすることも重要になってきます
ホドルが自分の真後ろにいたりする場合は敵を高く打ち上げた後に地雷<Zデビストで突き放したりもできますし、後ろ向きからc投げでコンボの方向を変えてやることで対処ができます
一番怖い時は斜め下に陣取っている時ですね。中々ホドル撃退しに行けません。放射状に石を投げてこないように祈るしかないのが辛いところです



5、立ち回りが弱い代わりにワンチャン力のあるというコンセプトなのに、位相があるせいでワンチャン生かしきれない
これが非常にしんどい。位相クールでない時にリッパーを撃つと無駄撃ちになってしまうような気もします。だからと言って撃たないなら永久に近づけないままなので撃つしかない・・・そんなジレンマに対戦中よく陥ります
ですが、空斬がヒットした場合、これが最大の位相潰しのチャンスです。c投げを決めてやりましょう
動画でも何か所かやっていますね。大抵のメイジが空斬ヒットしたら位相しますので、そのタイミングを読んでc投げをすれば引き戻すことができます。これが位相を使わせて、さらにコンボ続行できるテクニックになります
しかし、これも所詮読み合いです。敵がスマッシャーするのを見てから位相してきた場合等、これだけでは対処しきれない事が多いです
しかし、どっち道逃げられるのならばやらないよりもやった方が良いに決まっています。ガンガン投げて位相に対する恐怖心を植えつけていきましょう



さて、5つほど書きましたが、これを実践して、同LVの相手に2:8で負け越す程度の有利不利です
このゲームは職の相性が激しいのでトーナメント形式だと面白くなるんですが、1:1だとやはり辛いですね


とにかく丁寧な立ち回りを徹底して、相手のミスを拾っていかないとまず勝機はないといっても過言ではないかと思われます
立ち回りで使えるスキルは空斬、リッパー、そして権能の3つです。一回位相を使わせればどれもガッツリ減らせるコンボ始動になるので、確実に当てていきたいですね


それでは、アラド界のアベンジャーの皆さん、頑張ってください


アラド戦記・攻略ブログ
応援お願いします!
  1. 決闘キャラ対
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:0
スポンサーサイト

VSバーサーカーについて

今回は、80キャップが来て以来、ポンの人口が減ってしまい相対的に人口が一番多くなったと思われるbskについて書こうと思います

しかし、キャラ対策とは言ったものの実際のところbskとアベはまずアベが勝てる対戦カードとなってしまいます


まず、基本的なキャラコンセプトについてはどちらも同じです。立ち回りが弱く、安定したコンボ力を誇る職ですが、やはり権能や補正切りがある分、コンボ力でアベに軍配が上がります
回避率を上げる血十字についてもストライキングと真クリがあれば割と問題なくコンボをつなげれるのでほぼ問題はないと言っても過言ではないでしょう

そして肝心の立ち回りについてですが、bsk側は崩山とガードを封じられたも同然の試合となります。ここがbsk側にとって非常にキツい処ですね

崩山は暴走DF重複でもされなければまず見てから空斬で返り討ちにできるのでbskは崩山の衝撃波のみを当てないと非常にリスキーな攻めの択となってしまいます
そしてプリだから空斬ガードすればいいやと思っている人が多いのか、よく正面切ってガードしてくる人がいますが、これはアベに対しては迂闊な選択肢だと言えます

もちろん相手に合わせてガード読んでいきなり高速切りを当てるのも良いですが、それだと少しリスキーですよね。それでも高速切りの出だしにアーマーついているのでアパスラが克ちあっても勝てちゃうんですが・・・
そのリスクを十全に回避するために血柱クールまわる前なら、空斬を当ててまずはガードの確認、相手がガードをしていたら高速切りです
血柱クールがまわっている場合はガード確認してから高速移動です

もうこれでガードはほぼ無力化したも同然です

逆にbskの人に一つアドバイスをするならば、ガード後は高速切りが怖いので投げるといいかもしれません

ただし投げた場合、コンボの〆に狂乱を入れたとしても良くて3割程度のダメージなのでダメージレースで勝てます




立ち回り的にはbskの1c投げがアベにとってはキツいですが、これもフルコンボで3割。そして試合が長引けば長引くほど一発当たった時のアベのダメージソースは増えますよね。例え、体力差が10:3だとしてもクイスタさえ使わせれば十分勝てる試合になります

基本的には様子を見つつ立ち回るのが安定ですが、1c投げ自体も投げのクールタイムがそこそこ長いので一回使われたら攻めに転じると良いかと思われます





アラド戦記・攻略ブログ
応援お願いします!
  1. 決闘キャラ対
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:0

VSインファについて

丁度ポポさんとの試合の動画が撮れたのでうpついでにVSインファについて考察していきたいと思います





さて、動画に関しての解説もしたいですが、それよりもまず初心者でもインファと対峙した時に把握しておかねばならない事について解説します


まず、インファのタイプについてです。アラド戦記はネットゲームです。画面の向こうには実際にキャラクターを動かしている生きている人間がいて、各々千差万別の動きをします。そしてインファ等の職は特にそれが如実に出る職です
なので、まずは相手の癖を見抜く事が何よりも大事になります


大きくタイプを分けて3つ

・スウェー・ダッキングを使い様子見から堅実にワンコン入れてくるタイプ
ポポさんがこれに当てはまりますね。すごく画面を見て的確に反応してきます

・ホーリーカウンターを執拗に狙ってくるタイプ
攻めてこないという点では上記のタイプに近いですが、こちらの場合は攻めどころが的確でない場合が多いです。肝心のホリカンについても読みでぶっぱなしてくるだけなので落ち着いて対応すれば恐るるに足りません

・アーマーやドライアウト投げを駆使したガン攻めタイプ
読み合い重視でガンガン来ます。布職にとってはこれは脅威でしょうがアベは十分対応できる技が多いです。しかし、ガンガン来ると思ったら一歩引いたりと相手の駆け引きが巧みな場合、読み合いの試合が展開されるので苦戦するのではないでしょうか


大きく分類するとこの3タイプだと思われます
それではまず最初のタイプの対処法から


◆堅実タイプ

ハッキリと言って、これに関しては対処法がないのが現状です。しかし相手も空斬を打たせるために接近してスウェーというのを繰り返すと思われます。ここで毎回丁寧に立ち回れば相手も人間、必ずミスの一つや二つはします。アベンジャーは空斬の後のフォローができる職なので、最初の布石として空斬を撒き、次に相手が攻めてきた所で打ち返す・・・というのが主な対処法になります

そしてインファは立ち回りが強くともコンボ火力は軒並み低めに設定されています。反面アベは立ち回りが弱く、コンボ火力がエゲつない職なのでこの立ち回りを徹底していれば例え2コンくらっていたとしても最後のワンミスさえしてくれれば打ち勝てることもあります

画面をしっかりとみてくる相手に関しては読みでぶっこむのも大事ですが、こちらも相手に合わせて対応していく、というのが一番の対処法のような気がします



◆ホリカンタイプ

これ、最初は迂闊にスピンカッター等をしてワンコン貰いがちですが、癖がわかればなんのその。カモがネギ背負ってくるようなものですので美味しく料理してあげましょう

まぁ、インファ戦に関しては最初にホリカンを構えているというケースもあるので、開幕時の牽制は地雷震がオススメです
技後の硬直が非常に少なく、ホリカンを発動させれるので容易に刈り取る事ができます

このホリカンタイプのインファですが、中距離でうろつかれるのが一番危険です。普段ならスピンカッターを打ちたいところですが、十中八九ホリカンされてしまうので中距離の場合は地雷震、リッパーで攻めるようにしましょう
近距離になった場合、おもむろに高速斬りを出せばホリカンを刈り取ることができます。もちろんスウェーのクールを見てからやりましょう。万が一避けられたりしたら大参事になってしまうので

このタイプに関しては読み合い重視で高速切りを出していくと面白いくらいに引っかかるケースが多いです。そして先も書きましたがダメージレースでは圧倒的有利なので一回読み負けたら痛いという事を存分に分からせましょう



◆ガン攻めタイプ

これが相手に合わせるのが結構つらいタイプです
勿論適当にゴージャスをひっかけにくるのであれば空斬を差し込んでやれば余裕で狩れますが、敵はコンピュータではありません、人間です。攻めの緩急をつけて来られた場合非常にしんどい読み合いが始まります

しかし、それでも再三言いますがダメージレースではかなりの分があります。相手が3回読み勝つ前に1回読み勝てばいいのです

アーマー受けの対応については堅実タイプとほぼ同じ対処でいいのですが、そこに読み合いが発生する率が高くなるので、少しでもリスクを減らせる距離のつかみ方を覚える必要があると思います
立ち回りはこの手のタイプに関しては引き気味に、アーマー受けを狙っていく方針で良いと思います



大きくわけて3タイプですが、勿論すべての人がこのどれか3つにしか当てはまらないというわけではありませんし、どの人もこの3タイプ全てを併せ持っています
しかし、人にはどうしても癖というものがあるのでどのタイプに偏っているかを見抜き、それに対応していく手段がインファ戦にとって一番の鍵になるかと思います


キャラ対というよりかは対人戦に関するノウハウそのものですが、インファという職は対戦していて特にそれが如実に出ているな、と思ったのでこういう記事を書きました


対人という事を考えず、インファの性能のみで対策を考えた場合は


・ダッキング、スウェーが来たら攻撃のサイン、空斬を出す→相手が様子見してきたならフォローを入れる
・ホリカンに関してはリッパー、地雷震、高速斬り、高速移動が有効、近距離での空斬もアーマーの持続が長いので追撃は貰わないで済む(ただしこちらも追撃はできないので仕切り直しになる)
・ドライアウト投げが非常に脅威。しかし、クールタイムも長いので、ワンコン受けた後は攻めの姿勢で


この程度でしょうか。正直、インファ自体のポテンシャルは最高級ですが、ダメージレースや近接職という要素が相まってアベに軍配が上がると思われます
高い機動力で翻弄されずに食いつけば勝機は見えると思うのでがんばってください
  1. 決闘キャラ対
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:0

NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。